スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

尖閣で中国と対立するのは愚策

掟破りの無断転載です。

田中 宇の有料メルマガを購読しています。
「我が意を得たり」の論考がありました。
本当に以下の通りだな。と思います。
自分の表現力の足りなさ、無能力に腹が立ちます。
これくらいのコメントは、自力で書きたい。

以下無断転載




★尖閣で中国と対立するのは愚策
━━━━━━━━━━━━━━━━

 日本政府が9月11日に尖閣諸島の土地の国有化を決定し、中国各地で日本
を非難するデモや集会が行われて以来、中国での日本車の販売が激減している。
9月の販売台数はトヨタが前年同月比49%減、三菱が63%減、ホンダ41%減、
日産35%減となった。日本と日本製品がこれだけ攻撃されると、日本車が
いくら好きな中国人でも、日本車を乗り回すのにかなりの勇気が要る。
売上不振は今後も続きそうで、10月から12月にかけて、日本から中国への
完成車輸出が7割減、自動車部品の輸出が4割減になると予測されている。
(中国で売る日本車のほとんどは、中国企業と合弁して中国国内で組み立てて
おり、完成車輸出はもともと少ないが)

http://www.washingtonpost.com/business/toyota-honda-auto-sales-plunge-in-china-on-anti-japan-sentiments-sparked-by-islands-row/2012/10/09/6c65ae06-11de-11e2-9a39-1f5a7f6fe945_story.html
Sales of Japanese autos plunge in China on anti-Japan sentiments sparked by islands row

 これまで中国では、特に高級車の部門で日本車が好まれていたが、今回の減
少は、高級車の部門で顕著だ。また中国市場では、自動車と同様に家電製品で
も、日本製品の売上が急減している。ここで懸念されるのは、今回の件を機に、
日本製品が中国市場で保持してきたブランド力や高級感、信頼性などが失われ、
高級品の部門でさえ、日本製品が中国国内のブランドに不可逆的に取って代わ
られそうなことだ。

http://www.ft.com/intl/cms/s/0/06dcba58-0ec2-11e2-ba6b-00144feabdc0.html
Toyota to cut output in China by half

 多くの日本人は、中国製品の水準が日本製よりまだまだ低いと思っているだ
ろうが、中国企業は日米欧企業の下請けとして技能を磨き、家電から自動車へ、
単純製品から複雑な製品へと、中国のブランドは性能を急速に向上している。
これまで中国の消費者自身のイメージの転換が追いつかず、中国でも「中国
ブランドより日本(欧米)ブランド」と思われてきた。だが、今回の日本製品
不買の動きを機に、中国の消費者の間で、中国製品がイメージ的に日本製品に
追いついていく可能性がある。この転換が起きると、世界最大の中国市場での
日本製品の販売が復活できず、日本経済に長期的な悪影響を与える。

http://news.yahoo.com/japan-economy-shaky-island-spat-hits-business-115632525--finance.html
Japan economy shaky as island spat hits business

 中国政府は、消費や投資の分野における自国の巨大な市場が、国際政治の武
器として使えることを知っている。日中間で領土問題の棚上げが(暗黙の)了
解事項だった従来の政治均衡を、日本側が尖閣国有化で破ったことに対する中
国側からの報復の中心は、軍事分野でなく経済分野で行われている。日本では、
尖閣沖に中国の船が何隻きたかという軍事面ばかり喧伝されているが、それ
よりずっと重要なのが、中国が日本の経済利益を損なうために公然・非公然に
発する経済制裁である。

 もちろん日本側も、中国で作られた製品(コンビニやユニクロ)の不買運動
を起こし、中国を経済制裁することはできる。だが、日本でそれを主張する人
はいない。中国製品が買えないと、日用品から服、飲食店などの食品に至るま
で、安いものが入手できず、物価高で多くの日本人が生活苦に陥る。中国人が
大嫌いなら、町を歩いている中国人観光客をどやしつけて憂さ晴らしすれば良
さそうだが、そんなことをする人もいない。日本の観光業界は、9月末からの
国慶節の連休で中国人観光客が押し寄せると期待していたが、尖閣問題で大量
のキャンセルが出て意気消沈している。日本は経済面で、中国に立ち向かえる
状況にない。そうしたことを考えずに日本政府は尖閣を国有化し、案の定、経
済的な打撃が拡大している。

http://www.ft.com/intl/cms/s/0/07b397c4-0d48-11e2-97a1-00144feabdc0.html
Chinese tourists give Japan wide berth

「経済なんかより尖閣の領土の方が大事だ」と言う人がいるかもしれない。そ
ういう人は早く中国製品不買運動を叫ぶべきだ。実のところ、最近まで日本政
府は尖閣問題を棚上げしてきたし、多くの日本人が尖閣(や竹島)の存在すら
知らなかった。10年ほど前まで、中国は政治経済軍事の全分野で今よりずっ
と弱かった。日本が中国と交渉するのも今より楽だった。尖閣が大事なら、日
本政府はその時代に尖閣を国有化すべきだった。私が中国の台頭を予測する記
事を書き始めたのは2001-03年ごろだ。私などよりずっと国際情勢を鋭
く見ているはずの日本政府は、もっと前から中国の台頭を予測できたはずだ。

http://tanakanews.com/b0612uschina.htm
アメリカを出し抜く中国外交 [2001年6月]

http://tanakanews.com/d0718asia.htm
静かに進むアジアの統合 [2003年7月]

http://tanakanews.com/e0217dollar.htm
中国人民元と「アメリカ以後」 [2004年2月]

 尖閣の近海の漁場では、かなり前から日本の漁船があまり操業せず、中国漁
船が多く操業している。1970年代まで、日本の漁船は中国近海まで行って
漁獲していたが、日本の人件費が上った最近は日本漁船が遠くに行かなくなり、
逆に中国漁船が日本近海まで来ている。尖閣近海が日本に重要な漁場という
のは間違っている。石油ガスなどの海底資源についても、尖閣周辺が宝庫とい
うならさっさと開発を始めればよい。対米従属の日本政府は、米国の大手石油
会社に気兼ねして、独自の石油ガス開発をする気がない。日本が尖閣周辺で石
油ガスを掘る時は、日本が対米従属を離脱してアジア(中国)重視になる時だ
という皮肉な状態だ。

 日本政府は、尖閣の領土が大事だから国有化したのでない。政治や経済(ド
ル、米政府財政)の面で、米国の覇権の揺らぎがひどくなっている中で、中国
を敵として日米同盟(日本の対米従属)を強化する必要があるので、中国側が
激怒するとわかっていながら、尖閣を国有化した。日本政府(官僚機構)にと
って、経済と尖閣を比べると経済の方が大事だが、経済と対米従属を比べると、
対米従属の方が大事だ。だから経済を犠牲にしても中国を尖閣国有化で怒らせた。

 かつて日本の官僚機構は、対米従属ができなくなるので、日本が経済的に米
国を追い抜かすことを嫌がり、1980年代末からバブル崩壊を意図的にひど
くして、日本が米国を抜かさないようにした。官僚機構は、対米従属の国是を
利用して日本の政治権力を握っているので、自国の経済が破綻しても対米従属
が維持できる方が良い。日本は官僚独裁の国だ。独裁者は、自分の権力を守る
ためなら、国民の暮らしや経済を軽視する。

 もう一つ尖閣国有化の具体的なタイミングとして存在したのが、米軍の新型
ヘリコプターであるオスプレイの普天間基地への配備だ。8月まで、日本では
オスプレイ反対の世論が強まっていたが、9月に入って尖閣が国有化され、日
中対立が激化して中国の脅威が喧伝されると、オスプレイ配備への反対も下火
になった。沖縄ではほとんどの人々が強く反対し続けているが、本土では「配
備に反対する左翼は中国のスパイ」という感じの、昭和19年的な言い方が流
布した。おかげでオスプレイは無事に配備が進んでいる。

 オスプレイが普天間に配備されると、中国の脅威への米軍の対抗力が強まる
という見方があるが、それは対米従属用のプロパガンダだ。米国(日米)と中
国が戦争するとしたら、主たる戦力はミサイルや爆撃機であり、急襲用の海兵
隊はほとんど関係ない。日本政府によると、米軍は「中国が暴動などで国家的
に自滅した場合、上海の米国人を救出するためにオスプレイが役立つ」と説明
している。こんな言い方になるのは、中国が国家的に元気な状態で米国と戦争
するケースでオスプレイが役立つと言えないからだ。中国が国家崩壊する可能
性は非常に低いので、対中国でオスプレイが役立つ場面はほとんどない。

 オスプレイが役立つのは、アフガニスタンのような飛行場が未整備で内戦状
態の国だ。アジアで唯一そのような場所は、イスラムゲリラ(モロ解放戦線)
が跋扈するフィリピンのミンダナオ島だったが、最近フィリピン政府はモロ戦
線と和解する交渉をまとめた。オスプレイはアジアに不必要だ。

http://edition.cnn.com/2012/10/07/world/asia/philippines-peace-deal/index.html
Philippines, Muslim rebels reach peace deal

 米国が中国に戦争を仕掛けるとしたら、それを察知した中国がまず米国債の
大量売却や、国際決済でのドル不使用の加速など経済面で米国を窮地に陥れよ
うとするだろう。中国はすでに米国債を買い増すのを控え、日本やEUを含む
世界各国と、ドルでなく人民元と相手国通貨での貿易決済の体制を強化してい
る。中国政府が金地金を買い増し、人民元をドルペッグから金本位的な制度に
移行することを検討しているとの指摘もある(今のところ非現実的だが)。米
中が戦争するとしたら、軍事よりはるかに先に、経済が戦場となる。

http://fromthetrenchesworldreport.com/china-launching-gold-backed-global-currency/23196/
China Launching Gold Backed Global Currency

http://dollarcollapse.com/dollar-5/china-russia-and-the-end-of-the-petrodollar/
China, Russia, and the End of the Petrodollar

 米議会は10月8日、中国のネットワーク機器メーカーの華為技術(ファー
ウェイ)とZTE(中興通訊)のルーターなどを輸入禁止にすることを決めた。
米国で使われている両社のルーターが、サーバーのデータを大量に中国に送信
するスパイ活動を行っている疑いがあるという。米当局は具体的なケースを
何も発表しておらず、中国側は容疑を全否定している。中国を悪し様に言う傾
向がマスコミで定着している日本では「中国がやりそうなことだ」と思う人が
多いだろうが、米国が各地の敵性諸国に濡れ衣の罪状をかけてきた国際情勢を
ずっと見てきた私には、米当局がまた濡れ衣をかけているのでないかと感じられる。

http://www.reuters.com/article/2012/10/08/us-usa-china-huawei-zte-idUSBRE8960NH20121008
U.S. lawmakers seek to block China Huawei, ZTE U.S. inroads

 この例から、米国が中国に経済戦争を仕掛ける傾向を強めていることがうか
がえる。今後もこの米国の傾向が続き、中国は米国の経済覇権を崩そうとする
動きを強めると予測される。しかし、米中が軍事的な戦争をする可能性は(今
のところ)低い。中国よりも米国の方が、来年初めから財政難がひどくなると
予測されるなど、今後の経済の先行きが悪い。

http://www.businessinsider.com/goldman-on-fiscal-retrenchment-2012-10
GOLDMAN: A Significant Tax Hike Is Coming, And Neither Party Is Even Talking About Stopping It

 米国各地で最近シェールガスが産出されていることを米経済の新たな強みだ
という分析があるが、これも危険だ。シェールガスは枯渇するまで百年持つと
喧伝されているが、実際のところ10年未満で枯渇するとの指摘がある。百年
持つというのは、シェールガスへの投資を増やそうとする詐欺的な言い方でな
いかと疑われる。米国はシェールガスへの依存を強めている。もし数年後に枯
渇の傾向が顕著になった場合、米国は混乱し、経済と外交の戦略転換を迫られ
る(中国はエネルギー産出国でないが、中国と連携を強めるロシアやイランは
産出国だ)。

http://theautomaticearth.com/Energy/get-ready-for-the-north-american-gas-shock.html
Get Ready for the North American Gas Shock

http://www.businessinsider.com/north-america-is-poised-for-huge-natural-gas-shock-2012-6
North America Is Poised For Huge Natural Gas Shock

 経済を使った中国の攻勢に、親米諸国はどこも苦戦している。フィリピンが
中国と領有権で対立している南沙群島問題も、フィリピン側が米国から扇動さ
れて昨年から領有権の主張を強め、それまであった問題を棚上げする合意が破
られた。その後、対立が激化したものの、経済面で中国がフィリピンを隠然と
制裁し、フィリピンの財界が政府に対し、中国との関係改善を求める圧力を強
め、政府上層部が親中国と反中国(親米)に分裂している。アキノ大統領は表
向き反中国だが、裏で中国と交渉し、対立を解こうとしている。

http://www.atimes.com/atimes/Southeast_Asia/NJ10Ae02.html
China splits Philippine politics

 最近の記事に書いたが、オーストラリアも、米国の中国包囲網を支持する傾
向を弱め、米国よりも中国との経済関係を重視するようになっている。

http://tanakanews.com/120927senkaku.htm
尖閣問題と日中米の利害

 台湾では最近、これまで反中国の牙城だった民主進歩党の謝長廷・元党首が
中国を訪問し、非政治的な私的な訪問と言いつつ、中国側の高官と相次いで会
った。謝長廷はこれまで中国を訪問した民進党幹部の中で最高位で、訪中は民
進党の大転換だ。民進党は08年の大統領(総統)選挙に負けて下野するまで、
台湾独立の目標を掲げる中国敵視の党だった。だが民進党は、中国の経済台頭、
台中の経済関係の緊密化、米政府が台湾を見捨てる傾向の強まりを受け、中国
敵視や台湾独立を掲げ続けて選挙に勝つことが難しくなった。今回の謝長廷の
中国訪問は、民進党が再起のために「台独派」を切り捨ててノンポリ層を取り
込もうとする動きを意味している。

http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-19825272
Key Taiwan opposition figure in China visit

 民進党が中国敵視の旗を降ろすことは、台湾が米国主導の「中国包囲網」か
ら離脱していくことを意味する。台湾は尖閣問題でも、中国と同一歩調の「釣
魚台(尖閣)は中華民国(中国)の一部だ」と主張し、日本との対立を強めて
いる。台湾は、日本統治時代からずっと親日的な人々の島だった。40年前に
日本が中国(中共)と国交し、台湾(中華民国)と断交した後も、台湾はずっ
と日本との関係回復を望んでいた。日本が中共を本気で弱体化させようと考え
てきたのなら、まずできる限り台湾との関係に大切にして、米国が許すなら中
共が怒っても台湾と国交を結び、同時に台湾に尖閣を日本領と認めさせておく
べきだった。

http://tanakanews.com/990823taiwan.htm
台湾の日本ブーム [1999年8月]

 外交とか領土問題は、国家にとって長期の課題であり、10年や20年の歳
月は短期間である。20年前(1993年)ごろから日本が腰を据えて本気で
取り組んでいたら、台湾がふらふらと中国に吸い寄せられることも、尖閣問題
で台湾と中国が結束することも防げた可能性が大きい。今になって「尖閣が大
事だ」とか「中国の台頭を抑止せよ」とか叫ぶぐらいなら、前もって打つ手は
いくつもあった。私は以前から「台湾は米国に見捨てられる」「台湾は中国の
傘下に入る」と予測してきたが、台湾独立や民進党を支援する日本人から誹謗
中傷されるぐらいしか反応がなかった。

http://tanakanews.com/e1102taiwan.htm
台湾を見捨てるアメリカ [2004年11月]

 日本政府の真の目的は、中国の台頭を抑止することでなく、米国の中国包囲
網に寄り添って対米従属を維持・強化することなので、政府の叫びは格好だけ
だ。中国と戦争するなら、日本は10-20年前から準備する必要があった。
そうした道理は官僚機構も知っているはずだ。何も準備していないのだから、
日本は中国と戦争しない。以前の記事に書いたように、中国側で日本非難が強
まっているのも、実際の日中戦争と無縁の、国内政界の左派と中道派の対立の
ためだ。

http://tanakanews.com/120927senkaku.htm
尖閣問題と日中米の利害

 反戦運動が生き甲斐の左翼の人々は、戦争が起こりそうでないと生き甲斐が
ないので「日中は戦争しそうだ。田中宇は甘い。戦争反対!」と言いたいだろ
うが、実際はそうでない。日本人は左翼も右翼も、自国周辺と世界の情勢をも
っと見た方が良い。

 中国は日本と戦争しないが、経済面で日本に被害を与え続けるだろう。数年
前までの中国は、日本からもらいたい経済面の技術や知識が多く、日本に被害
を与えるのでなく協調関係を優先していたが、中国は急速に経済技能を獲得し、
日本に頼る必要性が減っている。対照的に日本は、市場の面で、中国の消費者
を必要とする傾向が強まっている。このような経済面を見ると、日本が尖閣
で中国と対立するのは愚策である。

 中国では、尖閣問題で日本を非難することが、1945年までの「抗日戦争」
の延長で語られ、抗日戦争が政治正統性の源泉である中国共産党を強化する
役目を果たしている。日本が尖閣問題を煽るほど、中国では、多くの日本人が
嫌悪する共産党政権が強化される。こうした点も、尖閣で中国を敵視すること
のマイナス面になっている。

http://www.atimes.com/atimes/China/NJ04Ad02.html
Unhappy anniversary

 日本人の多くは現状を「日本の窮地」と思っていないだろうが、今回の記事
を読んで感化された人の中には「日本はこの窮地をどう乗り切るべきか」「自
国の政策を批判して何も対策を考えないのは無責任だ」とか、急に考え始めて
言ってくる人がいるだろう。対策は10年以上の長期で考える必要がある。尖
閣は日本が実効支配しているのだから、これに対して中国が騒がないようにす
ればよい。中国側はトウ小平の時以来、基本的に尖閣問題の棚上げを望んでき
た。胡錦涛から習近平への政権交代が終わり、時間が経てば、尖閣問題は再び
棚上げ方向に流れるというのが一つの予測だ。それが楽観的すぎるとしたら、
日本側から中国側に、尖閣周辺での資源の共同開発など何らかの好条件を出し、
中国側が尖閣を使った反日運動を煽動するのをやめるように持っていく方法が
ある。


この記事はウェブサイトにも載せました。
http://tanakanews.com/121011japan.htm



スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

プロフィール

かづ23

Author:かづ23
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

タマちゃんの暇つぶし

心・身・真アンチエイジング~自分の身体に耳を澄まして

父さんの倒産日記

知っとうや?

幸せに楽しむ「Happy Life」

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

みんなの早期リタイア独立宣言書

やっぱり、毎日がけっぷち

 未来に向かって Go! Go!

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。