IMFは事務官僚の天下り先?

アメリカ様の召使い達はとことん日本を破壊したいらしい。

特別会計は極秘のままで、政治家国民の目にふれないようにし、

200兆から300兆の間くらいで、誰も実態に迫れない。

石井紘基氏はここに肉迫して 暗殺された。

一般会計の税収が40兆足らずで赤字ですと。

消費税を上げなければ日本経済は持たないんですと。

 もうこんな誤魔化しはたくさんだ!

 ぬぬぬ?様がまた痛快な批評をなさっているので、まんま転載いたします。

   http://interceptor.blog13.fc2.com/blog-entry-2185.html


IMFが「日本をギリシャにしたい」と言っています @菅直人が言うように日本はギリシャにならないので、だから「ギリシャのように」法人税を引き下げて消費税を上げよと言ってきました「米国本部の内政干渉機関ハゲタカ」と「奸賊財務省ハイエナ」の国際コラボの自作自演劇。
菅直人がバカの一つ覚えのように「ギリシャになる前に消費税増税を」
なんて言って選挙に大惨敗したのは、多くの日本人がバカな首相の経済オンチだと
冷たい目で見たこともありまして、世界一の対外債権国である日本が
対外債務で破産したギリシャになるわけねーだろばーかって話でした。

そのギリシャなんですが、
米国ゴールドマンサックスが為替詐術で借金圧縮隠蔽してて
なんと法人税減税を、40%から24%まで引き下げて
さらに消費税増税を、なんと23%まで引き上げて
国民労働者の約4割が公務員だという「つおい雇用大国w」で
とてつもない「第3の道」大国ギリシャの破綻 (藁藁藁

まるで菅直人が選挙で言ってた目指すべき近未来日本の姿が、
「それで破綻したギリシャ」そのまま。

つまりは「菅直人が日本をギリシャにしようとしていた」という話。
いましねよ、すぐしね。

菅直人がバカの一つ覚えのように
 「日本がギリシャになる前に消費税増税を」
と言ってたのは実はよく聞き取れないようにごにゅごにゅと
 「日本をギリシャにする為に消費税増税を」
と言っていたとするとつじつまが合うわけだね。
いましねよ、すぐしね。

でもって参院選の惨敗で「ギリシャへの道w」が遠のいて
そしたらヘタこきやがってどいてろ俺がやるって
宗主国の「草刈り器」がしゃしゃり出てきましたよ

IMF、日本に消費税の段階引き上げ要請 11年度から最大15%に
 【ワシントン=渡辺浩生】国際通貨基金(IMF)は14日、日本経済に関する年次審査報告を公表し、先進国で最悪水準の財政状況の再建に向けて、2011年度から消費税の段階的な引き上げを含む財政健全化の必要性を訴えた。また菅直人政権が発表した財政運営戦略に期待を表明した。
 参院選の民主党大敗で、消費税増税など税制改革の先送り論が高まる中、IMFの提言は今後の財政論議に影響を与えそうだ。
 報告は、09年度の財政赤字が対国内総生産(GDP)比で10.25%、純公的債務は110%に達した日本の財政状況を先進国で最も高い水準と指摘。「信頼に足る財政調整の喫緊性」を強調した。
 そのうえで財政健全化策は11年度から着手すべきと指摘。包括的税制改革として消費税率を11年度から最大15%まで引き上げたケースを例示。GDP比で4~5%分の歳入が増えると試算した。14%から最大22%までの引き上げたケースも例示した。
 また、消費増税に加え、所得税控除の縮減を行う一方で、国内投資を刺激するための法人税の引き下げも行うべきとしている。
 審査報告を受けたIMF理事会の政策提言でも「包括的な税制改革に支えられた段階的な消費税増税や社会保障制度改革に焦点をあてるべきと提言。ただ、実施にはまだ初期段階にある景気回復に配慮すべきとも指摘している。
 一方、日銀の金融政策についてはデフレに対処するための現行の措置を評価。景気の見通しが悪化し、デフレ圧力が強まった際には、追加的な緩和策が必要との見方を示した。

(7月15日11時29分配信 産経新聞)

出てけよ!
帰れよ!
ヤンキー・ゴー・ホーム!

愛国なら反米だろ!   もはや。
奴隷扱いしてきたのはヤツラの方だ!

新自由主義の『草刈場』にされた南米諸国は反動反米急加速だし
アメリカが創ったIMFも世界銀行も全然信用されてません

ちなみに「法人税引き下げ28%、消費税(付加価値税)導入。」は、
ふじふじさんのご指摘に思わず感じ入って書いちゃったけど、
なんとレーガン政権かでアメリカが盛大に失敗した政策だった!
ってそういうのを日本やギリシャに押し付けてきている
他国干渉弱体化破産計画、そのものだと

韓国見れば分かるとおり
IMFが口出し手出しして来た国は
思いっきり狂って逝って
国民の大多数が不幸になります

国家資本主義の格差最大化と
エリート教育大卒競争でも就職なしで
自殺者が年々うなぎのぼり


これはこれは。
ハゲタカ外資のカツアゲ、日本人の財布狙いと
財務省悲願の消費税増税の『グローバル級コラボレーション』
「ハゲタカ外資内政干渉」と「ハイエナ財務奸賊官僚」

IMF副専務理事の篠原尚之氏は
当時日本の財務官として中川昭一氏失脚時に同席した人物

中川昭一氏酩酊記者会見の時の位置関係は
(左)篠原尚之財務官、(中)中川昭一大臣、(右)白川日銀総裁。




☆コイツらも同罪!酩酊大臣に酒と女を用意した4人の財務官僚 酔っぱらい大臣はみっともない形で辞任したが、中川前財務相を酩酊会見に臨ませ、世界に恥をさらした財務官僚の責任は、まだ残っている。ローマ G7に随行した面々は、異変に気付いたはずだが、いまだにシラを切り責任逃れを続けている。コイツらも中川と同罪。処分されなきゃウソだ。
随行したのは、財務省事務方ナンバー2の篠原尚之・財務官をはじめ、玉木林太郎・国際局長、中尾武彦・同局次長、岡村健司・同局国際機構課長の4人。
中川と一緒に国益を損ねた財務官僚の罪は重いが、あろうことか、酒癖が心配された中川にワインを“ゴックン”させた人物までいた。玉木局長その人だ。
「中川大臣は海外出張で同行の女性記者と酒席を共にするのが恒例でした。今回のG7でも2日目の昼食会を途中で抜け出し、別のホテル内のレストランで、少なくとも新聞社と民放の女性記者2人と一緒に、赤のグラスワインを注文した。記者を呼んだのは玉木局長で、中川大臣とは麻布高校の同期で東大法学部の同窓でもあり、大臣とは気心の知れた仲。誘った女性は大臣好みの美女でした」(財務省事情通)
G7閉会後にホテルで行った打ち合わせの場でも「玉木さんが大臣のグラスにワインを注いでいた」と複数の同行者の目撃証言が野党議員の元に寄せられている。勢いづく野党は衆参両院で財務官僚の責任を追及しているが、随行者4人は口裏を合わせたかのように「会見直前まで大臣は正常だった」などとノラリクラリ。
16日の衆院財務金融委で追及した民主党ネクスト財務相の中川正春議員は「あの会見の様子で“直前まで正常だった”なんて誰も信じない。責任逃れもいいところで、財務官僚の危機管理の欠如は甚だしい」と憤る。
この問題について財務省に見解を尋ねたが、広報室は「ノーコメント」。随行者が所属する国際局は「調整中(?)でこちらから何も回答できない」(総務課)と迷惑そうに答えた。言い抜け官僚に、麻生政権は完全にのみ込まれている。


日刊ゲンダイ2009年2月19日掲載


昨年の中川財務相のローマG7での朦朧会見に関与した財務省の篠原尚之財務官が、
なぜか IMFの副専務理事に出世した。
コレはいったい何?

日本の財政、「悪化速度は相当に速い」と警鐘-IMF副専務理事
 国際通貨基金の篠原尚之・副専務理事は26日、日本の赤字財政に対して「悪化速度が相当速い」と述べ、日本の財政問題に警鐘を鳴らした。中国新聞網が伝えた。
 篠原副専務理事は、ブルームバーグ・ニュースのインタビューを受けた際、「日本の財政問題をギリシャの問題と同様に扱うことはできない」としながらも、日本の財政は日増しに悪化していると指摘した。
 続けて篠原副専務理事は、「日本の財政赤字は国内の貯蓄によってまかなわれているものの、財政赤字の悪化速度は相当に速く、信用できる財政の枠組みを構築することが急務である」とした。
 2010年の日本政府の財政予算によれば、新規国債発行額は過去最悪の44兆3030億円に達した。10年度末時点の借入金などを含む長期債務残高は663兆円、地方も合わせた場合は862兆円となり、対GDP比は181%に達する。また、2011年の日本の債務残高は国内総生産(GDP)の2倍となる可能性も指摘されている。
 2010年1月、米格付け会社スタンダード&プアーズは日本の財政再建が立ち遅れ、今後の経済成長率も低いレベルにあるとして日本国債の見通しを「安定的」から、「ネガティブ」に変更した。また、フィッチ・レーティングスも22日、日本の信用力にはリスクが存在するとの見解を発表している。(編集担当:及川源十郎)
(4月28日10時58分配信 サーチナ)

そして、極めつけはコレ!
日本、IMFへの最大1000億ドルの資金支援で合意文書に調印
 [ローマ 14日 ロイター] 中川昭一財務相は14日、国際通貨基金(IMF)のストロスカーン専務理事と会談し、日本が昨年表明したIMFへの最大1000億ドルの資金支援について、合意文書に調印した。
 合意文書によると、資金支援の期間は当初は1年となるが、IMFの資金状況やIMF融資への需要などにより、期間を最長5年まで延長できる。
 金融危機に瀕している国への支援をIMFが十分に行えるよう、麻生首相が昨年11月にIMFへ1000億ドルの資金を外貨準備から提供すると表明。他の国にもIMFへの支援を呼びかけた。
 ストロスカーン専務理事は中川財務相との会談を受け声明を発表し「日本の支援はIMF加盟国1カ国による追加的支援としてはこれまでで最大規模」と指摘。「世界が経済的、金融的に直面する試練に対し多面的なアプローチで対処を続けることへの日本の主導的立場とコミットメントを如実に示している」と評価した。
 その上で「他の加盟国も日本に続きIMF支援に動いてくれると期待している」と述べた。
 調印された合意文書によると、日本は外貨準備の急激な変動を避けるため、IMFが毎月引き出せる金額の上限を設定する。また、債務不履行などで損失が出た場合IMFが肩代わりする。

(2009年 02月 15日 08:38 JST)

財政危機だから日本は増税しなさいって指導勧告という名の内政干渉をしてくるお節介なIMFが
財政危機だと名指しして消費税を上げなさいといっている日本から資金供出させておいて
財政危機は日本じゃなくってお前かよIMFってところも面白いんだけど、
財政危機の国から金せびってんじゃねーよ、バカヤロウって。

10兆円だぜ! 1000億ドル!

帰れ!帰れ!が間違いなく正しい対応ですな

でもってその原資は? 麻生が使った「埋蔵金」。(笑泣)

IMFに外為特会より最大1000億ドル資金融通の用意=麻生首相提案
 [東京 14日 ロイター] 政府は、14日からワシントンで開催される緊急首脳会議(金融サミット)で、麻生太郎首相が提言する金融危機克服に向けた提案の概容を発表した。
国際通貨基金(IMF)に対し、外国為替資金特別会計から最大1000億ドルの資金融通を行う用意があることを正式表明し、IMFの新興国向け融資を側面支援する。金融危機防止策として、IMFの市場監視機能や早期警戒機能を向上させる必要性も提言する。
 一方、市場の一部で懸念されるドル基軸通貨体制維持に対して、ドル基軸通貨体制を支える努力を払うべきと強調。今回の金融危機の根底にグローバルな不均衡の問題があることをあらためて喚起し、ドル基軸通貨体制を支える努力として、各国が構造改善を推進する必要があると訴える。 
 <危機の根底にはグローバルな不均衡問題> 
 麻生首相は提言で、まず今回の金融危機の根底に「グローバルなインバランスの問題があり、基軸通貨国アメリカへの世界中からの資本流入という形でアメリカの赤字がファイナンスされているという根本があることを忘れてはならない」と指摘。資本移動が瞬時に起こり得る現状では、金融危機防止のためには、「各国の様々な政策努力を収れんさせ、いかに協調した行動をとるかが不可避の課題だ」と世界的な政策協調を訴える。 
 <外準活用の新興国支援策では、他の追随も呼びかけ> 
 そのうえで短期・中期・長期に分けて政策を提言。短期の金融市場安定化策では、90年代に日本が金融危機を乗り越えた教訓を踏まえ、資本注入策や企業再生の取り組みの重要性などを示す。
 金融危機防止のための中期的課題として、まずマクロ経済運営で「過剰消費・借入依存の国における過剰消費抑制策と、外需依存度の大きな国における自律的な内需主導型成長モデルへの転換」を主張。 (←日本で言ってる政策と真逆の真っ当な事を当事者日本が海外で主張!)各国が世界経済の減速に対応する重要性を強調すると同時に、日本では10月30日に追加経済対策をまとめ取り組みを進めていることを表明する。
 また、金融危機を未然に防ぐとともに支援体制を強化する狙いから、国際金融システムの機能強化を提言。具体的には、(1)IMFの市場モニタリング機能や早期警戒機能の向上、(2)世界の成長のけん引役を期待される新興国に対しIMFが必要な支援を行うための増資の必要性──などIMFの機能強化を求める。
 IMFは約2000億ドルの余剰資金を抱え、ただちに資金難に陥る恐れはない。しかし、政治的な駆け引きがからむ増資には時間がかかることから、麻生首相は増資が実現するまでの当面の対応として、新興国支援などでIMFが資金不足に陥った場合、IMFからの要請を前提に、外貨準備から最大1000億ドルの融資を行う方針を表明する。
 日本の外貨準備高は10月末現在で9777億ドル程度で、中国に次ぐ世界第2位の規模。関係者によると、他の潤沢な外貨準備の国にも追随を呼びかける。
 また、金融危機の影響で民間資金の流入が細る一方で資金需要が高まった結果、融資余力が少なくなったアジア開発銀行に関して、早急な一般増資を提言する。 
 <FSFの機能強化> 
 今回の金融危機発生には、新たな金融商品の登場に対して各国の監督・規制が追いつかなかった問題を踏まえ、会議では、各国の金融監督や格付け、会計基準のあり方も議題になる見通し。これに対して麻生首相は金融監督では、「各国の金融監督局、財政当局、中央銀行の合議体である金融安定化フォーラム(FSF)」を、銀行、証券、保険監督をつなぐ上位組織として位置づけ、IMFとの協働を通じて機能を強化すべきと提言する。さらに、加盟国に偏りがあることから、「新興国をメンバーに加え再構成」する必要性も示す。
 会計基準のあり方では、国際会計基準審議会に行政当局や企業、投資家の参画を提言し、時価会計主義偏重からバランスのとれた議論を模索する。また、格付けの問題では、証券監督者国際機構(IOSCO)を中心に格付け機関の自主ルールが強化されてきたが、法的権限をもたせる方向の議論も提案する。 
 <長期的な通貨体制、ドル基軸通貨体制を支える努力> 
 市場では、世界最大の債務国である米国のドル基軸通貨体制が今後とも安定的に持続するか懸念が存在する。この懸念に対して麻生首相は「ドル基軸通貨体制を支える努力を払うべき」と提言し、各国に構造改善努力を訴える。
 麻生首相提言は金融危機克服に向けた日本政府のスタンスを総括するものだが、金融サミットでは時間の制約から全てを提示出来ない場合も想定されている。

(2008年 11月 14日 06:32 JST)

財務省が虎の子の外為特会(外国為替特別会計)の「埋蔵金」を掘り返して
「リボリビングの分割払いでw」IMFから理事のイスを買い取って
日本に消費税増税15%を「ガイアツ」として突きつける自作自演!

「オラオラ金出せよ! お前に高利で貸し付けてやるからよ!」
って国際機関のデタラメ不条理な「カツアゲ」、許せますか?
しかもIMFのハゲタカ連中の名義借り、財務省の自作自演。

マジで奸賊財務省。
中川昭一を殺したのは財務省だろうな。

10兆円の国民の預かり資産を海外(IMF)に貢いで
年間36兆円(15%で)の財務省の財布の中に、消費税で国民から奪い取る。
「ガイアツ」つかって 脅かして
「ギぃ~ リぃ~ シャぁ~ にぃ~ なぁ~ るぅ~ ぞぉ~」

コイツラの自作自演劇の「オオカミ少年」は絶対に阻止しなければ!

だから何度も言ってるんだけど、
「サミットで日本の立場が理解された」なんて
外交デビューをお得意の「自分勝手に自己採点」している
『満点ボーヤ』の菅直人なんだけど

「財政赤字半減を日本は例外扱い」なんて
白んボ国家の連合軍が口を揃えて言ってるのは
「これからムシル相手を財政債権国扱いできるわけねーだろ」
ってそういうよだれだらだらで牙剥いてる「危険な状況」を
何をお気軽そうなほくほくお遍路顔で満足している菅直人なんだか。。。

「人災」ですよ、菅直人総理自体が「人災」。

菅直人と仙谷+枝野ら「前原野田一味」のオリジナル民主党A組連中の
学級会レベルのおこちゃま政治が、生き馬の目を抜く外交強者に狙われている

もちろん喰われるのは日本国民。

「人災」ですよ、菅直人総理自体が「人災」。
安倍晋三とか麻生太郎を笑えない。。。
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